バングラデシュは旅慣れしてる僕でも割とキツいかもね。

ダッカの空港から友達のオフィスのある 商業エリアモティジールに向かおうと、 タクシーを探した。 フリーランスのドライバーが 『エアコン涼しいよ』 などと営業トークしてくる。 値段を聞くと1200タカ(1,700円)と言われて 高いと思ったし…

セス・リッチが暗殺された理由。不正選挙

【何故セス・リッチは殺されたのか、 何故彼はWikiLeaksにメールしたのか、今答えが出た】 セス・リッチが暗殺れた理由の答えがジム・ストーン氏にメールで届けられた 元NSAのジム・ストーン氏に寄れば↓ ~以下jimstonefreela…

フィリピンがISISに侵略されてる件について

フィリピン法務長官ホセ・カリダの記者会見コメント。(ロイター) 「マラウィ市でフィリピン軍と対峙している マウテ・グループはもはやローカルテロ組織ではない。 すでにマレーシアやインドネシア、” その他の外国の”ジハディスト(聖戦者)によって…

ISISのウェブページへようこそ

お笑いの様なISISのウェブページがある。 https://public.isishq.com/public/careers/default.aspx このページ昔はISISのロゴがトップページに堂々とあったのだが 最近Iが一つ抜けて「SI…

誰がSeth Richを殺した?トランプ、FOXニュースVS軍産マフィアの死闘

アメリカの大問題の一つは2008年の緊急経済安定法の適応時に、 数兆ドルが金融資本に注入されたことによって彼らは企業を買い漁り、 誰でも潰せるようになったことだ。 これは500億ドルのサブプライム住宅ローンがデフォルトすると煽られて アメリ…

911内部犯行説容認は古代ローマ数学者にとっての0の容認

古代インドで0=空という特異数の概念が生まれた 0の発明のおかげで数直線上9の一目盛り右が10になる、 という「位取り表記法」が可能になった。 数直線上の0の一目盛り左は‐1となる。 インドで0が発見された後も、 同時期の古代ローマの数学者…

トランプ政策が変化した理由はクシュナーとその背後のグループの圧力

トランプ大統領の一連の選挙公約違反、 政治的姿勢の変更の陰には 娘婿のジャレッド・クシュナーと背後のユダヤ金融の影響が強い。 BEFORE&AFTER メキシコに壁を→NAFTA再交渉 中国の為替操作国認定→取り消し シリア介入大反対のバノ…

アメリカは北朝鮮を攻撃するのか?

  まずアメリカは歴史上、先制攻撃をしかけることはない。 いつも攻撃をさせといて(攻撃をでっちあげといて)正当な開戦理由とする。 1915年5月7日 ルシタニア号轟沈事件=ドイツの潜水艦がやったことにして第一次世界大戦に参戦。 1…

トランプのシリアへのミサイル攻撃の真意は何?

こんにちは。久しぶりのブログになります。 過去2週間の近況を説明しますと、 世界の工場と言われる中国広州でサンプル商品を集めて それらをフィリピンとアフリカに送りました。 サンプルが上手くいけば本格輸出です。 どうなることやら。 今はここベ…

一度聴いたら脳裏にこびり付くフィリピンの有名曲

今、フィリピンから脱出して中国で最も住みやすい街の1つ?広州に来ています。 しかし50日くらいフィリピンに居たのでフィリピンへの愛着が抜け切りません! 思えば、日本の元同僚Mrジョンとマニラ空港で合流してから、 彼のツテで様々なローカルの家…

セブ島の夜の街。人間模様。

セブ島に来ています。 毎日マンゴーアベニューという 朝までどんちゃん騒ぎで盛り上がってる通りで そこに関わる人たちと絡んで遊んでます。 毎日夜中12時くらいからコンビニでビールを買って その辺で座って飲んでると色んな出会いがあるので楽しい。…

コカイン王パブロ・エスコバルの息子が告白『父はCIAの為に働いていた』

http://www.presstv.ir/Detail/2017/02/20/511372/US-CIA-drug-traficker-Escobar イランのプレスTVからの記事より アメリカの政治アナリストStephen Lendma…

コカイン14キロがアメリカンエアラインの機首から発見された。一体だれが。

  2017年1月31日,オクラホマ州タルサの飛行場で整備中のボーイング旅客機の機首から コカイン14キロ末端価格200,000ドルが見つかった。 このボーイング757はコロンビアのボゴタを出発してマイアミに着陸した。 そこからオ…

劇場型フィリピンの政治。相次ぐビッグネームの逮捕者と殺害。

フィリピン追加情報。 ①レイテ州エスピノサ市長が殺される約2週間前。 10月17日、息子のカーウィン・エスピノサがアラブ首長国連邦のアブダビで逮捕された。 エスピノサ自身は覚醒剤取引を公然と否定していたが、 彼の息子は投獄された中国のドラッ…

巨大製薬会社がシャブの原料をドラッグカルテルに売っていた!

今覚醒剤戦争真っ只中のフィリピンにいて、 いつも思うのは誰が世界のドラッグ流通の真の黒幕なのか、、 供給者は?製造者は?てことなんですけど、 今回発見した記事を見て納得。 以下の記事はJohn Vibes氏の記事の翻訳記事です。 www.J…